Sun, August 25, 2019

「iPad」のEC活用術 実例で見る手法と効果

【2010年7月号】発売と同時に売り切れるなど巷で話題のアップル社の新型情報端末「iPad(アイパッド)」。直感的な操作性による使いやすさや、様々に登場するアプリはユーザーにとっても魅力的。また、画面が大きく見やすいことから、幅広い年齢層にも受け入れられると見られており、ある程度の普及が見込まれている。この話題の端末を巡って、先進的なネット販売実施企業は早くもビジネスに活用しようと様々な試みを始めているようだ。今後、ネット販売事業者にとって、もしかすると必須の条件になるかも知れない「iPadのネット販売活用」について、各社の現状と取り組みと効果性について見てみる。

iPadの通販活用事例① 楽天の場合

雑誌の閲覧アプリで「タダ読み」から「買い物」へ

iPadの通販活用事例② 千趣会の場合

表現力を評価、紙カタログの経営資源の活用に期待

iPadの通販活用事例③ ネットプライスの場合

3つの見せ方を用意、商品との出会いを演出する

iPadの通販活用事例④ ニューヨーカーの場合

通販サイトのデータを店舗で活用、QRコードで再誘導の仕掛けも

iPadの通販活用事例⑤ クリニークの場合

製品記事以外も充実、購読者の半数がサイトを閲覧

(詳細は「月刊ネット販売」2010年7月号で)  ご購読はこちらからどうぞ。

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